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サイコドラマセラピー

サイコドラマセラピー

ご無沙汰でごめんなさい。

先週はわりとあき時間があったはずだったのですが、当日になって、ぜひカウンセリングをしてほしいというクライアントさんがいらっしゃってブログを書かずに日を過ごしてしまいました。

「時間」って不思議なものですね。

アッと思う間にたつ時と、なが~く感じる時と。

昨日はマスクを買いに4軒薬屋さんに行きました。

新型インフルエンザが広がっているのでクライアントさんや研修生の皆さんの健康を考えて、研究所に備えておこうと思ったのですが、箱にたくさん入っているのは売りきれている店ばかりでした。

仕方なく7枚入りのを20個と、3枚入りのを10個買いました。

大阪の小学生も「ロッカーに予備も入れておくように」言われたとTVで言ってましたが、売り切れで困っているでしょうね。

人の心理はマスコミで大げさに広がってしまう部分があるので、私も冷静に判断し行動したいなと思いました。

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5月17日の日曜日は2つの実習をしました。

1つはAC(アダルトチャイルド)の女性の方とサイコドラマセラピーをしました。

ご本人は「自分がどんなふうなのか見ていたい」とおっしゃるので、ご本人役には立候補で篠原さん、相手役は加世田さんにやってもらいました。

今までのよくパニックになる様子を演じてもらいました。

次に、折笠さんと恩田さんに役を変わってもらって、よくなったお二人を演じてもらいました。

皆で笑ったり泣いたりしました。

観客役の篠田さんは涙ぐんで見てくれていました。

小松さん、神谷さんも一生懸命応援してくれました。

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