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カウンセラー大関洋子が様々な男女の問題をリアリティーいっぱいに描くQ&A「分かってるつもり? 男と女の胸の内」更新しました!

さいたま商工会議所運営の「マイタウンさいたま」連載エッセイコーナー、大関洋子(臨床発達心理士/上級教育カウンセラー/上級プロフェッショナル心理カウンセラー)の男と女のQ&A「分かってるつもり? 男と女の胸の内」連載中です。

今回は、職場の問題のQ&A

第146回【職場編】「海外勤務を経ないと管理職になれない」  
【Q】
大学卒業後、すぐに今の会社に就職して今年で12年です。その間に結婚、出産をして、育児休暇を半年取らせてもらいました。うちの会社は、女性が復帰しやすい環境で、子育てしながら働いている女性も少なくありません。男性で育児休暇をとる人もいるくらいです。ところが管理職はほとんどが男性、女性はほんの一握りです。なぜかというと、海外勤務が管理職への条件になっているからです。公表されているわけではないけれど、知らない人はいません。海外勤務には3~6ヶ月くらいの短期の勤務と2~3年の長期勤務があって、短期勤務をクリアして課長、長期をクリアして部長候補みたな…

続きは「マイタウンさいたま」エッセイコーナーで!

 

※男と女のQ&A「分かってるつもり? 男と女の胸の内」は、原則毎月第1、第3木曜日更新です!

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